これがほんまのダイバーシティー!仰天採用スペシャルストーリー。松原ほいく物語 立青福祉会採用情報 就業スタート!

園の紹介 園の紹介

70周年を迎えました!

これからもこどもたち、おとなたちのために
精一杯がんばりマス!

70周年動画を見る

あまみ
保育園

大人も子どもも楽しむ

長年ぶれずに続けてきた「子ども主体」の保育と、職員の個性を生かしつつ新しいアイデアやいろいろな方向から様々な視点を取り入れ、フレッシュな若者、子育て真最中のパワフル母さん、孫がいるお婆ちゃん保育士まで、幅広い世代の職員がいる天保!あるときは姉妹兄弟のように、ある時は親子のように、皆で支え合い助け合える職場です。

子供たちが自主的に考えられるようになるには、まず大人たちの自主的に楽しんで動く姿を見せる必要があります。年齢を問わず意見を言い合い、高め合うことで子どもにとってより良い保育を実践しています。

岡村園長先生からメッセージ

ピアノが苦手!制作が苦手!マイナスのことばかり考える必要はありません。今の自分の得意、不得意を自覚した上で子どもたちとの生活を楽しもうと思える方大歓迎です。
自分の生活を大事にしつつ、仕事も充実出来る。仕事は担当制にして皆で力を合わせ、より良い保育ができるよう、日々の業務の改善や新しい挑戦「やってみよう!」を大切にしています。

あまみきた
保育園

「あなたの好きなこと、得意なことはなぁに??」

たとえピアノが不得意でも、そのことは先ずこっちに置いといて……。天北の先生たちは、それぞれ好きなことや得意なことから、保育や職員の厚生に自由に取り入れてやってます!
歌やモノマネ、漫才!絵本の読み聞かせ!ダンス好き!子供のヨガ教室!図画工作の緻密な作業好き!お世話好きの宴会部長!パソコンがめっちゃ得意!いやいや、取柄は、元気だけは誰にも負けない!等々、本当にさまざま。
多岐にわたる保育士の仕事は、これらどれもが保育では必要なんです。子ども達と同じように、先生たち一人ひとりにも得意なこと苦手なことがあるんです。あって当然です!先生同士もフォローし合い、日々仕事の負担を軽減できる働き方を目指しています。

平尾園長先生からメッセージ

昔は、保母さん。1999年、児童福祉法の改定により、保育士と呼ばれるようになりました。しかし、多くの保育園の保育士を取り巻く環境は、いまだに前近代的な残滓が根深くあるようです。たて社会の構造とは別次元構造の、4つのチーム分掌による業務運営。ICT化導入による書類作業の合理化。6時間勤務の希望制導入。園行事等の削減や隔年化。等々。
「保育園を一歩出ると、もう保育園を引きずらない」を合言葉に!

まつばら
保育園

まつ保の強みはココ

●団結力がすんごい
●初対面とは思えない空気感
●保護者との信頼関係good

指導しているつもりが気づかされ助けられ、頼ったり頼られたり両方あっての人間ピンチな時ほど協力し合える優しい先輩がたくさんいます。

太田垣園長先生からのメッセージ

無限の可能性を持った子ども達が主体的に活動し「夢中が力になる!」そんな事を思い、
人としての総合力の根っこに働きかけながら保育をしています。
また、日々の生活の中に運動プログラムを取り入れ0歳児から基礎体力づくりも行っています。
自分の個性や得意な事、興味を持っている事を活かし更に伸ばしていける職場!
一緒に右斜め上を目指そう!

シャキーン!!